サビキ釣り 雑賀崎 アジだね
今日、16時ごろから毎度の雑賀崎漁港でサビキ釣りをしてきました。日没後18時までに小アジを19尾と小グレを3尾ゲット、オセンを3尾リリースしました。
帰って即さまから揚げにし、ビールのつまみに最高でした。プハーッ!
ところで、今日の雑賀崎の夕暮れも最高でしたね。
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今日、16時ごろから毎度の雑賀崎漁港でサビキ釣りをしてきました。日没後18時までに小アジを19尾と小グレを3尾ゲット、オセンを3尾リリースしました。
帰って即さまから揚げにし、ビールのつまみに最高でした。プハーッ!
ところで、今日の雑賀崎の夕暮れも最高でしたね。
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シルバーウィークにキャンプに行った折、北房にあるコスモスパーク北房(地図)に行ってまいりました。
キャンプ場は吉備中央町のチロリン村でしたが、吉備高原北部地区の広域農道のおかげで移動が楽です。30km以上ありましたが信号がほとんどなく、40分ぐらいで到着しました。
本拠地のコスモス広場は咲いていないようですが、こちらコスモスパーク北房は、さらに高地にあるためか、3分咲きと言ったところのようです。
例年10月上旬が見ごろとのことです。
この場所では休日に行くと、地元の方による、うどん等の出店が出ていたりします。
その他:簡易お手洗い有り
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子どもがトミカショップ、ポケモンセンターへ行きたいというので、ホイホイと思っていたら、東京のだという。土日高速道路代が上限1000円ですし、行っちゃいましょかというわけで、地元のトミカショップへいくように、ちょっと東京まで行ってきました。
金曜日
22:00 出発
土曜日
1:00 上郷SAで仮眠
4:30 上郷SA出発
11:00 秋葉原に到着
子どもたちはアキバを早々に終わらせ、東京駅へ電車移動(トミカショップ)
私はゆっくりアキバ散策。何か買うつもりだったが、いつものようにブラインドショップとなってしまった。車で来ているので激安中古PCでも買ってかえろうかと思ってたが、出張でハキバに寄るときは、飛行機や新幹線で来ているので、荷物になるのを避けて買えないと思っていたが、どうも違うようだ。
というのも、今じゃ、どこもインターネットで購入できてしまうからね。まぁリアルショップの現物を確認する程度に終わってしまうのでした。
大阪日本橋と違ってよかったのは子どもが収集しているミニカー。アキハの中古ショップは以外に綺麗なものが、良心価格。なんだか2台ゲットしていた。
ほか、アキバをブラブラしていると大阪と違って、アキバ系というのか、ここでは書けないような明るく変な人たちを見かけた。見てるだけで楽しい場所でした。(^^♪
14:00 新幹線の見えるマクドナルドで小腹を満たす。
15:30 秋葉原を出発
日曜日
0:30 家に到着
一番時間がかかったのは東京都内の事故渋滞。行き帰りとも引っかかった。それ以外渋滞は皆無でした。今度は横浜あたりに車置いて移動しようと思う。
とまぁ、わたしは、暇な土曜日に日本橋に出かける感覚で、ちょっと東京秋葉原にブラインドショッピングってな感じでした。
高速道路1000円って良いです。東京がやけに近いです。また、2週間後に行くかもしれません。和歌山の串本より¥の面も含んで楽かも知れません。近場の遊園地行くのも¥同じぐらいかかりますからね。
今回 大阪-東京 都市近郊区間が入って片道2400円!いつもなら13000円ぐらいかかるのに、すごい!思わず笑ってしまう料金でした。
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春、桜満開のみさき公園に行ってきました。
目的は、イルカショー シャイニースタジアム。
すごかったですわ~。迫力ありますね~。ほかで何度かイルカショーは見たことがあるものの、イルカショーだけが目当てなら、白浜ワールドサファリに行かなくてもよくなりましたなぁ。
ちなみに、ポカポカ陽気で、シート敷いて弁当食べながら花見している人も多数おりました。
動物園から遊園地まで一通り楽しめるですよね。
ここの遊園地は子供向けにジェットコースター慣らしには最適かも。コースター類も弱いタイプからあるので、Gのかからない簡単なものから徐々に、慣らせば急流すべりまでOK。
うちの子は、コースターデビューできました。(^^♪
今回、みさき公園には南海電車で行きました。
車で行って、閉園付近までいると、道が混みますからね。混むのを覚悟の場合は車でいいのですが、今日は、短時間で移動したかったので、何十年かぶりに電車で行きました。
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昼から大阪城公園の観光に出かけてきました。
大阪って車で観光しようとすると、駐車場の場所がわかりにくいです。あらためて観光人になった気分で行くとそのように思いました。他府県だと観光地ポイント付近には駐車場はこっちの標識など多く、自治体の意図する駐車場へチェックインできるのに、ないですね。
ここ最近はTimesとか増えているからいいけど。で、思い出して、たまに府庁などに行くときに使う、府庁第1駐車場に入れました。大阪城の場合もここがお勧めです。
今回は天守閣に登ってみようと、改装まえの十数年前に上ったきり。いやー変わってましたよ。
天守閣内は、お城にかかわる資料が満載になってました。資料館として十分価値ありです。
ちなみに城内梅の咲き具合はこちら、5分咲きといったところでしょうか。
さらに、今回良かったのが、大阪城公園内にロードトレインができていたこと。2006年3月に運行したとあるが、大阪に住みながら、しらんかったなぁ。
絶対灯台下暗しだわ。
ここ最近、足を痛めていることと200円と安いので、桜門前から大手門前まで乗りました。
車内では、到着まで大阪城公園内の観光アナウンスを運転手が生でしてくれます。大阪城の一変した情報もあり、観光気分がUPします。結構面白いアナウンスになってますので、お勧めです。
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いつもは雑賀崎(さいかざき)には、その漁港にサビキ釣りをするために出かけるところだが、隣にあるという雑賀崎灯台と番所(ばんどこ)庭園というところがあることに気づき、気になっていたので、今回はそれの散策を目的に出かけることにした。
雑賀崎灯台直前の数百メートルの道は細く、灯台に着くのか?と思わせるが、灯台下には10台ほど停められる駐車場がある。いちおう2時間内300円となっていて、おっちゃんに支払う。支払うと丁寧なお礼をされた。このあたりの人々は気持ちが良いのである。それが何度も足を運ばせているのかもしれない。
到着するなり、お昼時間だったので途中のコンビニで買ったおにぎりをほおばった。灯台からは和歌山港、大阪湾、淡路島南方、太平洋の大海原、ポルトヨーロッパ、海南方面を見渡せる。冬の午後は、海上に太陽が位置し、海原をキラキラ輝かせ陽気な海景色でした。
われわれはゆっくりしていた方なので、その間、結構な車の出入りがあって、混雑こそしないが入れ替わり見物客がくるような状態だった。
灯台から下方に、番所庭園が見える。早速そこに、歩いて行った。片道10分ぐらいといったところ。歩きでなくとも、番所庭園には駐車場があり500円で停めることができる。入園料は大人500円、小人300円だったかな。自販機、トイレあり。庭園というだけあって、施設はきれいに整備されている。
それで、ここは予想外に遊べるところだった。
風光明媚な庭園と景色をみるだけでなく、アクティブにも磯釣り、迷惑を考えて混み具合にもよると思うが園内は広く、かけっこやボール遊びもできる。サイト使用料として別料金をだせばバーベキューもできるとのこと。
帰りにそのあたりのことを窓口のおじさんに聞くと、ここで模様されたアルバムを見せてくれて、結婚式を挙げた方や立派な魚を釣った方の写真を見ながら、いろいろなことができることを話していただきました。いわゆるプライベートビーチもあって夏は条件付で海水浴も可能とのこと。
私の中で、いろいろできるね、雑賀崎となってきました。(^^♪
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前の日の晩から温泉と和食の「じゃらん」1万円ぐらいのプランで「南淡路ロイヤルホテル」入りしてから、翌朝の大潮の時間帯に合わせて、うずしおクルーズの咸臨丸でいってきました。
大潮の時間帯だけ確認して、急に決めた行き当たりばったりの旅でしたので、ホテルのフロントで船の発着場など聞きもって行きました。
船の発着場は車で10分もかからないところで便利でした。前券がホテルのフロントで1割引の1,800円で購入できました。
さてさて、うずしおクルーズは日本丸か咸臨丸のレプリカ船でゆく約1時間のうずしお観潮。乗船できたのは咸臨丸。現地に着くまではフカフカの椅子に座ってうつらうつら。現地に着くと甲板にでて渦を探す。渦が何個も出来ては消えと、咸臨丸の最上デッキから見ると渦の形がよくわかりました。そこで遭難したら脅威ですが、安全な船からは自然がつくる面白さでしたね。ただ今の時期は風が冷たい。
ところで船の発着場横に無料の足湯がありまして、帰り際に寄って、船で冷えた体を足から温めました。ここの足湯は少し変わっていて、渦の巻く湯船と手も温められる足湯ならぬ手湯があります。(親切にもタオルが100円で販売されてました)
大阪から高速道路を使って1時間半ほどでいける近さですが、なかなか見にいけなかったので見れてよかったです。(和歌山に行くより道が良いので楽かも)
<今回のコース>
1/31(土)
1. 北淡震災記念公園(野島断層、メモリアルハウス、神戸の壁、震災体験など)
2. 南淡路ロイヤルホテル泊(温泉など)
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サビキ釣りに行ってきました。毎度の雑賀崎です。
防波堤からの平凡なサビキ釣りで、小アジがたくさんあがりました。ここ最近は、いつもオセンばかりだったのですが、小アジときて大喜びです。
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昨日、ほの字の里温泉の帰りに、相川の遊歩道で源氏ボタルを見てきました。
6月31日にも下見したのですが、そのときは数匹確認できました。
今回は、場内、数十匹はいたと思います。昨年は、もっと乱舞していたので、期待はずれな感じです。時期が悪いのかな?
それにしても、この時期になると付近は交通整理のかたが大変そうでご苦労だと思います。
追加:この地区と牛滝のほうを結ぶ新しい道が臨時駐車場となっています。ですがこの道いったん完成して通れるようになったはず(5月11日のブログに掲載)なのですが、再び舗装がはがされ工事で通行止めになっています。何をしているのでしょうか?
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11日は日帰り東京出張、しかも夜8時ぐらいまで情報交換会を行うということでSFJをチョイス。関空-羽田を往復利用しました。
行きは8:15分発。雨で期待の富士山見えず。羽田ではタラップ車で降りてバスでターミナルに移送されました。
しかしこれ、フライト時間はいい感じなのですが、羽田に着陸してからが時間かかります。飛行機も、場内で停止して一時待機があったり、バスはターミナルまで遠く、時間がかかるしで、急ぎの人にとっては快適ではないでしょう。あまり時間を気にしない場合はタラップ車など利用でき哀愁の感があって面白いですが・・・
帰り、JR市ヶ谷駅横で情報交換は8:20分に終え、足早に羽田第一ターミナルへ。搭乗開始3分前に搭乗口に到着^^;
羽田では離陸する滑走路に行く手前での待機が終わり、移動直後、でっかいJAL機が先ほどまでいてた場所に突っ込んできたのには驚いた。さすが過密ダイヤの羽田、地上でもこれくらいギリギリでやりくりしているの?と思っていたが・・・
12日のニュースで日航機と全日空機が飛行場内で接触ということ。「やっぱり余裕無き危険な空港なのね」と思う。・・・数年後に滑走路が増えるというけどその辺の安全性はどうなのかな?
雨模様となっていたので離着陸しか夜景が見えず。定刻には羽田を出たのだが、関空へは10分ほど遅れで到着。着陸予定時間ぐらいに関空上空を通過し和歌山方面へレフトターン、和歌山県海南市有田市沖で左旋回して一路関空の着陸滑走路へ、この分遅くなった感じです。・・・前回に乗ったときは、最初から和歌山県海南市付近を目指してターンして関空に着陸だったので飛行時間は短かった。
夜遅い便だけに、私宅への最終電車の乗り次攻防となる。前回に乗ったときは飛行時間は短かったものの機体の整備に時間がかかり40分遅れで羽田を離陸したため、往生した。まぁ、私の遊び場?である関空まではたどり着くのでヨシとする。
とこで、機内の手洗いにあるトイレットペーパーも黒色じゃないか?と同僚に言われ、確認してみるも普通に白色じゃん。調べるに去年の今時期に300ロール限定でしていたとのこと。でも、それ続けてほしいよな。黒で統一していて、手洗いは一面白色だとガックリです。
今回受けたサービスは、行きはコーラ(コーラはチョコとセットではない)、帰りはコーヒー(チョコとセット)と座席専用のディスプレイでGPS-Mapとニュースビデオを見ました。毛布の配布もしてました。おっと、それと逃してはならない、男性のキャビンアテンドさんが機内アナウンスやサービスをしていました。(機内の非常説明ビデオで男性のCAが説明者として登場するので、これはイメージだよねと思っていたのですが、本当に男性CAがいるとは、ヤルね。)
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なぜか当家のアウトドアフィールドのホームグラウンドとなっております毎度のいよやかの郷にいつもながらぷらっと行ってきました。
今回は駐車場から上がったところにある滝を見に行きました。予想はしていたのですが、昨日に降った雨で豪快な滝になっておりました。
<行程>
いよやかの郷の駐車場(利用者向け施設敷地の最上部にある。途中の駐車場はキャンプ利用者用や宿泊者向け)に車を突っ込みます。
↓
駐車場から山奥へ続く道を上っていきます。いよやかの郷の敷地外になります。
↓
大威徳寺(だいいとくじ)の境内(午後5時で門が閉まるので要注意)
ここは秋になるともみじの紅葉で有名です。今は新緑のもみじに赤の多宝塔が映える。
↓
さらに奥に行くと看板があるのでわかるはずだが、山道となり、一の滝、さらに登ると一の滝から二ノ滝、三の滝と見えます。
↓
さらに登ると錦の滝がある。錦の滝の上は人工すぎる砂防ダムだが、前日の雨のためこれまた前幅滝状態でした。
ここで、いたどりの新芽が多数あるので一本かじりながら一休み。
ところで、この山道は和泉葛城山への登山道でもあり、当方が小学校のとき、よくカブスカウト(ボーイスカウトの下部組織)で登った山道で、今も昔もあまり変わりないところに、そのころの登山の苦労が思い出されます・・・が、いまは苦労とも思わず、いつしか自然の楽しみ方を手探りしているうちに、こういう場所の楽しみ方を見つけたようです。
さて滝のほうへは錦の滝の砂防ダムで折り返し駐車場へ帰ると50分ほどの行程。
その後、いつもどおりいよやかの郷のせせらぎ荘にある温泉につかり、レストランで晩飯。このレストラン、ちっと高いが美味しい。
以上で帰宅へとなった。長居したので駐車場代500円でした。
ちなみに、途中 貝塚市にあるほの字の里温泉への近道が拡張されて完成しているのを発見。この道を使って次のプチ旅行計画が沸き始めております。
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毎週和歌山に来ている感じになってるのだが、今日は和歌山の片男波海岸(かたおなみかいがん)で潮干狩りをしてきました。
とある海岸では波打ち際に軽トラで蒔いているのを取る感じなんですが、ここはそうでなくちゃんと掘らなきゃ出てきませんし、いろいろな大きさのものが採れます。そして自分が採ったものを持って帰ります。
今回はアサリが大漁とハマグリが数個ゲットできました。
(エアーポンプ等を装備していったので美味しくいただけました。→http://big2field.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_5945.html
和歌山川河口の洲が現地ですが、河口をはさんで南東の片男波海水浴場でなく、北西の片男波公園からアクセスします。駐車代は500円(奥の駐車場が潮干狩り出入り口に近い)、入場料は大人1200円、子供600円でした。必要なら熊手を100円(別途保障料100円)で借りれます。大人は2kg入るというビニール袋、子供は1kg入るというビニール袋を受け取り、それに入る分だけを持ち帰ることができます。はみ出る分を持って帰りたいときは超過料金が発生するとのこと。
潮干狩り場の受付は片男波公園の奥にあります。潮干狩り場は潮が引いた状態であれば、結構引き締まった砂ですので、砂のとびはね飛散もあまり無く、わざと水場を通らない限り足元がぬれることもないです。ウォーキングシューズで十分でした。この日は曇りで風が強く寒かったので、体温保持のためには、この方が良かったみたいです。
公園の方はキャンプや火気の使用を禁止されているので、当方にとっては利用価値半減です。ピクニックや備え付けの遊具を使用しての子供の遊び場には良い感じです。
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日曜日にサビキ釣りに行きました。佐野漁港とかをみましたが、釣れている様子がなく、当方いつものサビキ釣りのベースである和歌山県の雑賀崎(さいかざき)に行ってきました。到着が夕方5時すぎでしたのでおじちゃんおばちゃんたちは帰宅のようで、いつもの駐車場代500円が不要でした。
とりあえずこれから日暮れまでがスズメダイ(おせん)のもっとも入れ食いの時間帯です。
この魚、ほかの魚をターゲットにしたときの餌取として、また食べても小骨が多く嫌われる魚ですが、味はタイという名が一部につくなりに美味しいのです。
むかし、刺身にして食べたことがありますが脂ののった鯛のようで美味しかったです。ただ本当に小骨だらけで食べにくい。
このように美味しいのでこれをターゲットに時々釣りに出かけます。ただ、処理と、小骨が大変なのである程度堪能できる程度の漁しかゲットしません、それ以外はリリースです。
これでも、採ってからの処理方法が不適切ですと生臭いだけになるので、採るとすぐに氷水のクーラーにほりこんで絞めてしまいます。この状態で持ち帰ると刺身でもいけます。
処理も各ひれが鋭く毒は無いですが怪我の危険性ありです。だから、料理は最初に鋭い背びれと棘のある尾びれなど料理ハサミで切っちゃいます。えらや内臓を取り除き、今回は素揚げにして骨まで食べれるようにしました。こうすることで面倒な小骨どころか普通の骨もせんべい状態でボリボリ食べれます。ただ、本来の美味しさが逃げちゃう感じですが魚せんべいといったところでしょうか・・・
ホームページ 2006年5月5日にも関連記事があります。
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この土日、堺市のハーベストの丘でバスフェスタがあるというので行ってきました。
南海バスの夜行バス、エアポートリムジンバス、路線バス、それと、南海ではないボンネットバスが展示してありました。
運転席に座れるので、子供そっちのけで久しぶりに運転席に、脳裏ではエンジンがかかり、この夜行バスの運転イメージが・・・
いかんいかん、子供優先でということで、早々に遠慮して待ってる子供たちに交代。
それにしても、これ↑少しだけ苦労して、ここまで入れていると思います。
ここまでの業務用道路も細くカーブがあり狭い山道同様、この広場の入り口も狭くバックで入れて、切り替えしてさらにバックでこの位置に収めたと思われます。
というのに感心しながら・・・
その後、岸和田市のいよやかの郷に移動、かわらでバーベキュー、ところどころ桜も咲いていい天気
夕暮れにかけて行い、日没後はそのまま同施設の温泉へ、いつものパターンでした。
さすがに日没までのバーベキュー組みは当方だけでしたが、昼間は何組かいてたようです。
ここは駐車場代で日没まで川原でバーベキューができます。でも、どうせならと温泉も入ってバーぺキューくささを洗い流すのが我が家流ですが・・・手ぶらでもバーベキューガーデンにいけば、2千円強でおいしいといううわさ(自分はいつも川原への持ち込み組みなのでわからない)のセットがあります。
おまけ
夜9時過ぎに、桜の公園で有名な和泉市の黒鳥山公園をちょこっと覗く。やってる、やってる、夜桜で宴会。夜は、遊具の近くの桜があるところにうっすら明かりの提灯があるだけ、大部分を占める斜面部分の桜は真っ暗のまま、照明があれば、照明のない斜面の場所を陣取って、バーベキューをしながら夜桜の宴ができます。
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トヨタ工場見学とサツキとメイの家に行ってまいりました。
トヨタ会館(地下のレストランで昼食含む)→トヨタ工場→サツキとメイの家 という順路で名鉄観光のバスツアー(オレンジ色に犬がトレードマークの帝産バス利用)
トヨタ工場見学では、大きく4つの工程工場に分かれているうち、組立ラインを見てきました。
すごいですねぇ。かんばん方式とか資料で見たり、人から聞いたりしてましたが、実際の現場をみるとすごいですねぇの一言。
組み立てラインは、前の溶接工程などと違って、細かなところが多く、人の感を頼りに人がほぼ組み上げて行きます。でも、なんとなく動きがロボットのように規則的に作業されて、私ゃみたいに、新たなことがつぎからつぎへやってきて、調べながら、考えながらしている仕事とは大違いでした。
ラインは配線をつけるところとか、ドアをつけるところといったように細かい工程によって分けられ、それぞれのラインに番号がついております。ラインの番号があんどんという電光掲示板に示され、作業の進み具合が表示されます。ラインで何かトラブルが発生したら、作業員がスイッチをいれ、あんどんのラインを示す番号が点灯し、トラブルを知らせます。そうしますと、リーダーが駆け寄り解決を試します。それで解決できれば、あんどんの異常ランプは消されます。解決せず、ラインが一定のところまで進むと、あんどんの表示は赤になり、そのラインは止まります。止まった後でも解決できれば、あんどんの表示は消え、ラインは動き始めます。
あんどんは、ひとつは作業員からの連絡手段。作業員がリーダーを呼び、解決させるというもののようです。ファミレスで、店員を呼ぶボタンを押すとあんどんごときの表示板にテーブル番号が点灯するのと同じですね。(まー、歴史から考えるとファミレスがトヨタのまねをしたのでしょうけど)
きびきび、動けるのも一つは「誰が何をする」が、決まっていることも守られているからですね。
ところで、あんどんの片隅に示される残業って何?ということで調べたら、目標生産数に対して遅れを残業で取り戻すための時間。これを見させて、心理的に作業時間をアップさせようというものだそうで・・・
作る車は、車種により装備により違うものが同じラインを流れるわけですが、作業も行いやすいよう、ラインに乗ったくるま一台ごとに平行して動く、そのくるまにつけられる部品の乗ったカートが横付けされており、作業効率を稼いでいる。
その平行して動くカートは作業員からのアイデアであるという。社内ではアイデアの受付をしており、採用されれば最高20万円の賞金が出るとか・・・
見学自体は、そのカートに部品を選定して置いていくところから見ることができ、選定していき、並べていく作業員の姿は当たり前だがプロ。多くの部品のなかから迷っているすがたがほとんど見受けられない。(社内で、そのようなことを競うコンテストなどがあるとかで・・・)
いやー、普段、職場の友と夢見で話し合っていること?もあり、具現化している。歴史長き企業だけある。・・・感激しました。
ちなみに、ここでは一台20時間で組みあがるんだって。(エンジンなど部品レベルの工程時間を除く)
サツキとメイの家は、昭和30年代の家の中を触ってみることができるというものです。引き出しやら扉やらを開けて、中にあるものも触ることができます。ランドセルの中には当時の5年生の教科書が入っていました。
日当たり良好、この家が売っていたら、、私の幼少時代の面影がある家、懐かしく欲しくなりました。ちなみに、今回は春バージョンで、季節にあわせて内容も変えていくそうです。
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武庫川渓谷の廃線跡
調べたところ、昭和61年 福知山線の宝塚-篠山間が複線化、その際、生瀬-武田尾間はトンネル路線で結ばれ、武庫川渓谷に沿って走っていた路線は廃線となったとあります。
<コース概要>
今回のルートは西宮名塩駅から武田尾駅までを武庫川渓谷の廃線跡を利用して歩く十数キロのコース。ほぼ平坦で、幼稚園児ぐらいから家族連れ、カップル、ご老人団体などが気軽に歩いております。
西宮名塩駅でなく生瀬駅から入るルートもあるそうだが、交通量の多い国道を1kmぐらい歩かなければならない。しかも普段、そこは車で通ることが多いのだが渋滞で車でも排気ガスが気になるところなので歩く気にならず、西宮名塩駅からのアクセスしてみました。
<西宮名塩駅から廃線ルートへ入る方法>
西宮名塩駅は階層化しているので3階のバスロータリーに出ます。
バスロータリーを東側に交番を横目に出ると写真の道に出ます。
この舗装道路を東へみちなりに歩きます。
舗装道路をみちなりに東へ歩くと、中学校、高架下、河川、墓、わらぶき屋根の家、大きなくすのきという順番で目に付くはずです。
そして、パーマ屋さんが見えたら、コンクリート舗装の路地に入ります。
路地を突き進むと階段があり降りると廃線跡のルートに入れます。
降りたところ左方向が武田尾駅へ向かう廃線ルートです。
すぐに渓谷が目に飛び込んできます。
途中、懐中電灯が必要なトンネルが数箇所、足場は廃線のため枕木を踏みつついきます。生えている木々をみると秋は紅葉、春はこれから桜なども見ものと思います。
今回、風が冷たいかなとも思い、バーナーを持っていき、沸騰させたお湯でカップラーメンなどをすすりましたが、日差しも強くなりつつあり、ぽかぽか陽気でした。
もう、バーナーは要らなくなりそうですね。
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先日日曜日のこと、大阪、信太山界隈を散策。住宅街に隣接、陸上自衛隊を含むフィールドは気軽に入れる森、大きな大野池、ほか溜め池が多数あり釣りにもよい。
いぬの散歩やら、日向にござをひいて昼寝をしているかたもいた。
わが子はマウンテン、親は普通自転車でかけ上がる。(-_-;)湿地帯ではオタマジャクシ発見!春ですなぁ。途中、蔭涼寺(いんりょうじ)で一休み。
目的は春の山菜だが、自転車だからかなかなか見つけられず、結局信太山にある父の畑まで来てしまいラデッシュを収穫、畑の回りには春の山菜といえるだろうかノビルがいっぱいあったが採るまでには至らなかった。
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いつかオーロラを見に行きたいと思っていますが、なかなかそこまで掛ける勇気はでません。
「オーロラ」って調べていると、アラスカのオーロラをみるためのライブカメラサイトを見つけました。登録制なのですが無料です。
http://aulive.net/ Live! オーロラ
さっそく、ためしにみておりますが、私が見るときはまだ少しのオーロラしかみれてません。リアルタイムでオーロラを待つという体験ができるのは予行練習になってよいかな。
現地では本当は極寒の地で耐える必要があるのでしょう。でも、最近は暖房付観測ベンチみたいな施設もできてきていると聞いております。でも、勇気と時間が必要ですな。
肉眼で見るオーロラってすごいんでしょうね。。。
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水仙の群生を見たくて和歌山の城崎海岸に行ってまいりました。
(この城崎海岸ではキャンプもできる公園があり、その下見もかねております。)
<今回のコース(現地での所要:半日)>
車で (高速道路)広川I.C→まずは海岸先端の白崎海洋公園(ここでキャンプができる)の入り口を確認して通過(キャンプは冬場していないようなので、、ダイビングは通年受付していて入り口付近の岩場でダイビングしている人がいました)→和歌山県立白崎青少年の家(野生水仙群生の見物)→断酒道場下の水仙→戸津井鍾乳洞→帰路へ
和歌山県立白崎青少年の家の野生水仙群生は、残念ながらあまり咲いていません。
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(づぼらやから通天閣を望む:通天閣上部は天気予報→白・白ということで明日は晴れ)
いつも、通勤電車から望む天然温泉スパワールドですが行ったことがなく、10周年1000円キャンペーン中なので夜になって行ってきました。1000円足すとそのままオーバーナイトできるのでチープに大阪観光を楽しむっていう感じの若者もいました。2名以上なら6000円~和室部屋に泊まれるので良いかも。とということで、泊り客が多かったようです。湯船の中では肌が若干ぬるっとした感じになるタイプの泉質です。透明無味無臭。
帰りは、ちょっと隣の通天閣までの間を散策。なぜか吉本グッズなどゲット!久しぶりに来ると巨大ビリケンさんなどがいましてちょっと変わっておりました。
(ビリケンさんは元祖が行方不明で、通天閣の展望階にいはるのが一番古い復刻版だそうです。しばらくは展望階の一体しかなかったのですが、通天閣下の界隈ところかしこに増殖しています。足をなでてお願いをしますと叶うといわれております。通常の通天閣展望へは6時30分で終了ですのでご注意を・・・よく遅くにいってシマッタ!と嘆いたことがあります。)
この後、づぼらやの軒先でフグ料理のメニューをしばしウォッチングだけですごし、いつかは来るぞと思い帰路につくのでした。
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先日、和泉葛城山から見えた、りんくうシークルの観覧車に乗ってきました。大人700円。日没直後で空いていました。足元、南方面にはマーブルビーチといった白い玉石のロングビーチ、西の海手には関西大橋と関西空港、そして、大阪湾をぐるっと一望できる展望です。
シークルは先月にオープンしたとのこと、飲食店と子供向け施設があり、これから春には温泉もオープンするとこと。温泉どんなかんじになるのか楽しみです。
ちなみに、この後、私はとなりのりんくうプレミアム・アウトレットのコールマンショップで次に調達すべきものを物色、子供はレゴショップでなんら買っておりましたし、家内はどこぞかで福袋を買って帰宅となりましたです。
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今年は紅葉でもみながらキャンプをしようかと思っています。
全国旅そうだん ここで2007紅葉最前線 という特集があります。
子供も、10Kmぐらい平気で小走りで歩きぬくことができるようになりました。
山歩きなどは冒険心でどんどん進みたくなるようです。
なので、大阪から適当に行けて、そんな感じで紅葉を楽しめるところを探しています。
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スターフライヤー (SFJ) 黒ですなぁ~ A320です。
東京に用事で 関西空港-羽田空港 往復
黒いシートに個別の専用ディスプレイでいろいろなコンテンツを利用できます。
今回は先日キャンプで行った富士山を見ようと決めて搭乗したのでMap機能が便利でした。今どこを飛んでいるか地図で位置表示してくれます。
シートは黒でボディーも黒ですが、乗ってみると室内の壁や天井はホワイトでシートの写真を見て思っていたより明るい感じがします。中から外を見ても翼は普通の色ですので他社のA320に搭乗しているのと変わりません。シートについている機能がこのクラスぴか一です。
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半ドンですから、帰宅は昼過ぎ、なので、昼飯買い込んで関空快速で食べることができます。
関空快速はドア付近の座席だけ小テーブルがあります。
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7/21 0:30 舞鶴東-小樽 出航・・・ 20:00 小樽入港、石狩市のはまなすの丘公園の手前、あそびーち石狩のビーチ駐車場でPキャン
7/22 はまなすの丘公園散策、熱田公園(休憩)、白銀の滝、留萌本線終点増毛駅、増毛観光、、としてましたら時間がなくなり本日の宿、和風ペンション富士門
7/23 稚内>利尻 ハイキング4時間(ペンション>甘露水>ポン山>姫沼)ポン山から姫沼は起伏激しかった。利尻山の時は来てる道をガスで見失うところだったので今回はGPS装備。熊も蛇もいない島なので安心して楽しめました。カラス注意!
7/24 港の横の磯で磯遊び、どこまでも透き通る水、大阪より大きなヤドカリが多数いました。利尻>礼文 あらかじめ利尻の支店を通して予約しておいたレンタカーで島巡り、メノウ海岸前の今夜の宿、うすゆき荘にチェックインするなりメノウ海岸でメノウ探し、3回目なので慣れてます。小さいのは何個でも・・・
7/25 礼文>稚内 あいにく雨模様、稚内水族館、宗谷岬、夕方には雨が上がり稚内森林公園にテント設営、設営後山手のほうを散策すると蝦夷鹿がいましたねぇ。その後稚内温泉童夢へ、公園をでたところで"ねずみ"らしきものをくわえたきつねに会いました^^;
7/26 東浦で化石掘り、出てきそうで出ませんでした(T_T)
明日で帰路の船に乗らなくてはいけません。なら今年も富良野は逃せまい^^; 15:00富良野の星に手のとどく丘キャンプ場に到着 テント設営、いつものハイランド富良野で入浴(露天の眼下にはラベンダー畑、いつもながら落ち着くわ)、直火可で芋など焼く
7/27 今年のパッチワーク見て、ラベンダー畑のはしご、小樽いつもの雅寿司じゃ、23:30小樽出航
7/28 舞鶴東入港、23:30帰宅
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