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2007年10月10日 (水)

UbuntuというLinux

とうとう実家が光ネットになり、新しいノートPCを買ったので、お古の490XCDTを引き上げてきた。メモリが96MBしかなく、Windows98でも今のWebページを開くにはFlashなど多用されいるので遅く感じられ、、Linuxでも入れて遊んでみました。

結局、Vine2.6 3.2 4.2 と試してみたが、とりあえずデスクトップまで行けてWebブラウズできたのは4.2だけだった。しかし、明らかにマシンがアンダースペック、それに音が恒常的に鳴らせないので普通に使う気になれず。

手当たりしだいほかのLinuxも試した結果UbuntuというLinuxCDもできてしまった。

これ結構行けます。490XCDTでは本体が調子悪いのか起動途中でハングアップしたが、ちっと古い815EチップのサブPC(NEC MA10T)に突っ込んでみたところ、難なくCD起動した。

起動直後からWebやサウンド再生など何の問題もなく使えました。
たまにはLinuxの類も良いです。

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