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2006年10月

2006年10月15日 (日)

このページの文字色

いつの日からか、このページの文字がすべて真っ赤になっていた。i-modeブラウザで見るとである。タグを見ると色指定に不具合があったので修正。
(このブログはホームページでHTMLを手動で入れて作成していたころのものを遡及しています)

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2006年10月14日 (土)

Gigalan環境へ

祖父地図をふらついているとこないだ買ったLANDISKのGigalan対応版が格安で売っているのを見つけた。この際と、それを買ってGigalan対応のHUBとPen3 1GHz PCのLANボードも一緒に買い込んでGigalan環境へと更新した。

早いです。動画ファイル等がスムーズにコピー、閲覧のときもスムーズに動画が流れるようになりました。

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2006年10月13日 (金)

デジカメ壊れる S1 IS → S3 IS

10倍ズームのついたデジカメ Canon S1 ISをだんじりを撮りたいという息子に貸したところ、「壊れてるー」という答え!!
みると、紫色の縞が流れ被写体が写せない。これが大活躍する運動会前に壊れるとはトホホと思っていた。
そんなときはあわてず「S1 IS壊れる」とぐぐってみた。すると価格comの掲示板で最近おきているSONY製CCDの時限式不良ではないかと云う。
すでにCanonで他の製品だがリコール対象となり無償修理が行われている。しかし、この機種はリコール対象にはあがっておらず、扱いは不明。Canonに問い合わせすると9千円強で中身を最新機種のS3 ISに交換、現在持っているCFメモリ1枚をSDメモリに無償交換するとのこと。早速お願いしたが、掲示板をみると無償でS3 ISに交換している情報が・・・交換依頼した後だが、受け取りの際、そのことを言うとあっさり無償でS3 ISに交換してもらった。有償・無償が交渉しだいで変わるのはあまりよろしくない。この場合はすべて無償で受けるに統一すべきとユーザの立場から思うのであった。
ともあれ、萌えのS3 ISになったのでCanonに感謝。
そもそも、S1のCCD部品が在庫不足から最新機種に交換せざるを得ない状況らしい。

追伸:リコール対象のIXY Digital 320も持っている。画面が同現象でちらつき始めたので、また何とかしなければならない。こちらはリコール対象だから無償修理らしい。

でも、とある部品メーカーのCCDだが時限式爆弾は例に漏れず装備済み^_^; これらCCDは2年ぐらいで接合部が外れるらしい。というところは製品の均一性品質管理はさすがということですか?

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2006年10月 9日 (月)

デジカメ壊れる S1 IS → S3 IS

秋の夜長は掃除でも

壊れたLANDISKを修理するのもめんどくさいし古いのでAV関係が2GB間でしか扱えず。この半壊品で便利さは確認したので、思い切って正常品LANDISKを購入した。HDL-F250、高価だなぁ・・これが限界。
Pentium3 1GHz PCを余った部品でくみ上げてからは、Pentium4 PCはテレビの録画ぐらいで使う機会がなくなったのですが、ファンの音がうるさくてしょうがない。夏場だからと絶えていたが、涼しくなってきてもうるさい。製作したてのころは静かなPentium4 PCと思っていたが、もしやと思い、爆音を立てて回るCPUクーラーを掃除。いっぱい誇りがたまってふさがってました。^_^;
こりゃ、いくらブローしても熱がたまりますね。掃除後は静かなPentium4 PCに戻りました。
秋の夜長、掃除の季節かな・・・

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