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2005年11月19日 (土)

メインPCの不調原因判明

なんとメモリが不良であった。
母板との相性かと思い、Intelチップ仕様のAOpen MX4SGI-4DL2にしたが、さらに悪化。XPのインストールすら間々ならない。特にアップデートをしようとネットワークにアクセス中にハングアップしてしまう。これではなかなか先へ進められない。何気なしにほかの疑いも試し始めたところ、前々から、たまに起こすメモリエラーで不信に思っていた(なら真っ先に疑えよってか)512MBのSEITEC DDR266 CL2.5メモリを接触不良の疑いもあるよなってなわけで抜き差ししても相変わらず。容量は減るが、試しに予備に置いていたDell仕様256MBのDDR333 CL2.5に差し替えると嘘のように安定動作し始めた。
今回はネットワーク周りに不調が多々おきたため、てっきりネットワークカードかと思ってしまったが、実はメモリの不具合だということで・・・
新しい母盤を買ってしまった支出が大きいですが、ネットワークがIntel 1000になったことと、SATAが追加になったことでその分、別にカードを買ったと思えば安いものです。しかし、いつ使う???それとメモリ容量がダウンしていることで私の使い方ではスワップ多しです。

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